時期についての修正と補足

◎ 修正と補足

 

まず前回のブログについて、修正です。

 

今年の旧暦の正月は2月17日でした。

 

2月4日は立春です。

 

大変失礼しました。

 

おしえてくださった方がいらっしゃいました、ありがとうございました。

 

ただ、時期としては1年半ほど前のブログ「大峠のメインは」で書いたように、ある段階はクリアしているようなので、実際に大峠に差し掛かっているとして、その中でも本格的なものはもう少し先でしょうか。

 

それについてこの後補足として書こうと思います。

 

 

 

◎ 補足 時期について

 

2024年9月のブログでは、

 

 

『見える世界の隠れていた存在が表に引きずりだされたのち

 

 見えない世界の隠れていた存在までもが表に出てくるようなことがあれば

 

 そのとき世界は本格的に動き出す(大峠のメインが始まる)』

 

 

といわれていました。

 

「見える世界の・・・」については、いま海外で大騒ぎになっていることを指しているようですが、「見えない世界の・・・」について、こののちどうなっていくのかはまだ分かりません。

 

 

 

ここで、前回書いた神様の行列の話をもう少し掘り下げます。

 

未申の金神と、そのあとに現れた得体のしれない神様についてです。

 

今年は午年で、来年が未年、再来年が申年と続きます。

 

前回書かなかったことですが、得たいのしれない神様が現れたとき、女性の神様の顔つきが一瞬鋭く曇りました。

 

ようは敵対関係であることをにおわせる態度を一瞬見せたのです。

 

未申の年の後、大本番はそこに控えているのではないか、というのがいまの考えです。

 

思い返してみても、そのあとに続く神様の気配はなかったようなので得体のしれない神様が艮の金神に対峙するにあたり、宣戦布告か名乗りを上げるような感じで、わざわざ挨拶にきたのかもしれないと考えています。