新たな時代について感じたこと

◎受胎して間もない新たな時代

先日感じたことなどを書いていきます。

 

 

 

2日ほど前のことでした。

 

不意に今ある状況について感覚的な光景を見せられました。

 

それは、受精して間もない胎児が羊水の中で育っている光景です。

 

私たちは、昨年の暮れあたりから、新しい時代に足を踏み入れました。

 

その新しい時代が始まったばかりで、いままだ誕生するに至っておらず、これまでの時代のあらゆるものをベースに、新たな時代が誕生する時期を待っている、ということのようでした。

 

新しい時代はすでに始まっているのですが、それは受胎からのはじまりで、これまでのあれこれを組み直して体を再構築しているようにも感じられます。

 

その再構築の過程で、負荷となる出来事も先送りされて収斂されていくため、なにか地震や噴火などの自然災害や経済の暴落など、すぐに起きそうに感じていても実際に起きることなく先延ばしになったものもいくつかあるらしく、それらが今年から数年の間、小出しに出やすくなるのではないでしょうか。

 

また一方で、アメリカの大統領選挙の際、これまで表に出されることのなかった様々な歪みが引っ張りだされたことで、たまりすぎたひずみの解消のために活発化していた自然災害が比較的沈静化していたということもあります。

 

しかし、政権が代わり、その主軸となる集団のみならず、それに関係性の深い国々も含めて、いま消耗したエネルギーの立て直しを急ピッチで行っているため、歪みが位置的に解消されていたものがまた急速に増え始めたため、自然災害がここにきて活発化し始めている、ということでした。

 

いろいろなことが絡み合っておきているようなので、書いていてわかりづらくも感じますが、とりあえず書き残しておくことにします。

 

新たな時代が本格的に始まったらどうなるのか、それはまだわかりませんが、少し前の神さまの話で、ぐだぐだがまだ2〜3年は続く、と言われていたことから考えて、新たな時代の本格始動はその頃になるのではないかと考えています。

 

神さまたちが過去立てたどの計画にもない可能性の時代を、いま私たちは生きていると聞いています。

 

新たな可能性が生まれたからこそ、そういう展開になっているともいえるため、いまは時代の土台を再構築して本格的な新たな時代に向けて準備しているように感じられました。

 

 

 

個々については、状況の変化を迎えている人たちがいます。

 

節分頃を境にその変化が始まっており、これまでやってきたことを踏まえて、新たな時代と呼応するかの如くその変化が起きているようです。

 

土台の再構築が起きているため、職場を変えたり、生活環境や体の変化が起きている場合もあります。

 

以前書いたブログの中で、コロナによって負荷が2割増、冬至か節分か忘れましたが、その頃からはさらに負荷が2割増しで感じられるようになる、ということを書いたと思います。

 

いま変化を迎えている人はざっくり書くと2通りあり、同じことをやっても負担が増すばかりで以前の通りにはうまくいかない人たちと、以前と同じような結果をだすために同じようなことをやっても、負担少なく思っていた以上に楽に事を成せている人たちに分かれているのだとか。

 

もちろん、どちらの変化も迎えていない人もいます。

 

ぐだぐだが続いていますから、エネルギー搾取もいまなお行われているでしょう。

 

ただ、これからコロナで抑圧されたエネルギーの解放がおこり、一部で一時的に享楽的な流れも出てくるようです。

 

世の中の混沌もまた、まだ続くようです。

 

入り交じっていろいろ感じられるため、ぐちゃぐちゃした内容になってしまいました。

 

わかりづらいこともあるかと思いますが、私たちでは確認できない話もあるので、無理して整理する必要も感じません。

 

また少しずつ感じたことを書いていくようにします。

 

 

 

◎余談

昨日、宮城県辺りでやや大きめの地震がありました。

 

今年はこれから一年、比較的大きめの自然災害を各地で経験するような気がしています。

 

火山活動や地震もそうですが、今年は特に台風や水害が気になります。

 

再構築しているということで、最近あまり目立つ動きを感じられなかったのですが、今後はまた動き始めるものがありそうなので、なにかあれば書いていきたいと思います。