3月8日のメッセージ

◎其の一

 

今日は満月です。

 

日曜日の夜に空を見上げたとき、不穏な感じがする月が目に入り、その後受け取ったメッセージが次のものになります。

 

「揺れる」が何を指しているのかはわかりません。

 

 

 

十日の満月

 

その前後に世界が揺れる

 

経済が大きく傾き始める

 

一回目の揺さぶりとなる

 

 

 

他には順序が前後しますが、日曜日の日中受け取っていた内容が以下になります。

 

 

 

◎其の二

 

これまで世に蔓延っていた神々の失墜が始まる

 

そうした神々のしもべたちは

 

まず人々をあざけりながら

 

自らの加護に慢心する

 

しかし

 

その加護の凋落を肌で感じ

 

ざわめきとなって

 

世の混乱に拍車をかけることとなる

 

 

 

今の時期

 

なにかにすがる人たちは

 

信仰や信じるなにかを通して

 

その対象や自らに対しての特別視が

 

過剰なまでに強くなるだろう

 

 

 

自らの過剰、慢心、増上に

 

大きく足をすくわれることになる

 

 

 

◎其の三

 

これから

 

準備が整ったものから引き上げられていく

 

天国なのか

 

それとも地獄なのか

 

どこに引き上げられるかは

 

その者次第

 

 

 

◎2週間の1パッケージ

 

ニュースなどで株価の暴落が大きく取り上げられています。

 

前回のブログの中で、「経済の底が抜けたようになるとすれば」と書きました。

 

それはただの暴落ではなく世界恐慌のようなものですが、私たちに直接関係があることでは、日本のデフォルトがそれにあたるようです。

 

しかし、それはまだどうなるかわかりません。

 

今日の満月と次の新月、これがワンパッケージになっており、この期間でそうしたことについてはある程度決まっていくそうなので、今日からの約2週間を一つの区切りとして、私たちは過ごしていくことになります。

 

(衝動にかられて過剰に反応してしまう時期といわれているので、2週間待つことなく突発的に急変していく経済状態や社会情勢、ということもあるかもしれません。一方で、若干マイルドな展開になる可能性もまだあるようです。)

 

コロナウイルスについては、人々の意識で強化してしまっている面があるため、重症化したり亡くなる方が通常よりも多くでてしまっているようなのです。

 

今回は、プラシーボ効果が悪化する方向に働いている、ということもあるようです。

 

また、あちらのお話では、突然変異は人々の意識の働きかけの影響でも起こるそうです。

 

ひどく騒がれている地域で鎮静化することなく長引くと、突然変異を引き起こす土壌となるのかもしれません。

 

弱毒化するような変異になれば、ウイルスとしては沈静化してきたといえますが、今の時期のカルマの視点から見れば、他の負荷に転換されたということになります。

 

他の問題が起きてくるということですので、それはそれで新たな問題に取って代わるだけ、と考えるといいでしょう。

 

しかし、それはただ変わるだけではなく、それまでの経緯があって負荷が積み重なるので、負担に感じる強さはさらに増すことになります。

 

どんどん大変になっていくよ、ということですね。

 

これからますますあれこれ起きていきますが、自分を生きること、そのことを心がけてお過ごしください